あなたの街のせんねん灸セルフケアサポーターを探す

伊藤 岳 いとう がく

一般内科と漢方エキス剤の保険診療と、自由診療での生薬処方と鍼灸あんま治療を取り扱っています。医師・中国の資格を持った中医師・鍼灸師がチームを組んで治療のサポートをします。

勤務先東文中醫クリニック・新橋 (とうぶんちゅういくりにっく・しんばし)
業務形態クリニック
受付時間
定休日
勤務先住所 〒105-0003
東京都港区西新橋1-5-9TSビル5F
最寄駅都営地下鉄三田線「内幸町駅」A4出口より徒歩1分
※「A4a出口」は西新橋スクエア内エスカレーターと直結しています。
東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」9番出口より徒歩5分
JR「新橋駅」日比谷口より徒歩5分
千代田線 「霞ヶ関駅」C3出口より徒歩5分
勤務先電話番号03-6268-8582
Eメールアドレスinfo@tbtcm.jp
ホームページURLhttps://tbtcm.jp
ブログURLhttp://toubunchuui.blogspot.jp/

NEWS

第7回東文健康サロン 中医によるセルフケア〜女性の疾患〜

2017年09月04日

8月26日(土)、中医によるセルフケアシリーズで、女性の疾患についてサロンが開催されました。

今回は、姉妹クリニックである北京東文中医クリニックの元医療ディレクター・趙さんにご協力を頂きました。

暑い中多くのお客さんが、セルフケアを学んでいかれました。

女性の疾患の根本は「血の不調」にあります。血が不足すること、血を作るための機能が低下すること、血流の低下などが「血の不調」を起こします。

女性は七の倍数と「黄帝内経」という書物記されており、14歳から天癸(月経)が始まるとあり、49歳で天癸は終わり、35歳から老化が始まるとあります。

ライフステージに存在する月経不順・不妊症・美容・更年期の4つのテーマを凝縮してご紹介いたしました。

実際、女性疾患で使われる生薬を食べてもらったり、お灸を実践してもらったりしてもらいました。

女性の疾患では、多くの下腹部や腰周り、ふくらはぎの内側にあるツボが多く使われています。それらの場所を、お灸や揉んでほぐす事が必要ですよ!

また美容では、胃や大腸から衰えが始まるのでお腹のケアが大事です!

姿勢も美容と関わってきますので、ご注意ください。

お灸教室情報

第8回東文健康サロン 中医によるセルフケア~食養生~

2017年10月28日 16:00〜17:30

東文中醫クリニック・新橋 クリニック内
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-9TSビル5F

最寄り駅:都営地下鉄三田線「内幸町駅」A4出口より徒歩1分
※「A4a出口」は西新橋スクエア内エスカレーターと直結しています。
東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」9番出口より徒歩5分
JR「新橋駅」日比谷口より徒歩5分
千代田線 「霞ヶ関駅」C3出口より徒歩5分
連絡先(申し込み):03-6268-8582
参加費:1,000円
定員:10名
食欲増進の灸をします。においがついても大丈夫な服で、いらっしゃってください。

東文健康サロン インフルエンザと免疫力アップの知恵

2017年11月11日 16:00〜17:30

東文中醫クリニック・新橋 クリニック内
〒105-0003 東京都港区西新橋1-5-9TSビル5F

最寄り駅:都営地下鉄三田線「内幸町駅」A4出口より徒歩1分
※「A4a出口」は西新橋スクエア内エスカレーターと直結しています。
東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」9番出口より徒歩5分
JR「新橋駅」日比谷口より徒歩5分
千代田線 「霞ヶ関駅」C3出口より徒歩5分
連絡先(申し込み):03-6268-8582
参加費:1000
定員:10
インフルエンザの基礎知識と、免疫力向上のためにお灸や養生法をマナんでデキるようになりましょう!